| 継続事項: |
京都府と福知山市の解釈の違いの問題−−−振興局農林課長に頼んであるが今だ解決なし。 |
| 変更事項: |
実習田の利用権設定を解約−−−所有者(芦田 修)の耕作の手伝いの形。
昨年度の反省により、事前に説明会と面接を京都、大阪で開催する。 |
| 《総括》 受講生18名中、最後まで残ったのは8名であった。 |
1期生有志が福知山市三岳で水稲、南瓜、スイカなどを栽培したが大半が途中で棄権し収穫時は1名であった。
売出しは都市住民の為、販売力があり今の農家も見習う必要がある。 |
| 説明会: |
京都会場では部屋に入り切らない程、多くの応募者であった。
大阪会場では応募者が少なかった。原因は告知のしかた |