「本気で田舎暮らしをしたい」そんな人のため実践・実用塾 〜 NPO法人 百姓塾
ホームへ戻る NPO(特定非営利活動)法人「百姓塾」〒620-0836 京都府福知山市字大内
TEL0773-27-2693/FAX0773-27-2525
百姓塾
 概要・入塾方法
 カリキュラム
 百姓塾の活動記録
 講座レポート
 受講生の声
 周辺情報 ・ 地図
田舎暮らしの実用情報
 田舎の門をたたく前に 
 卒業生(新規就農者)達
 田舎暮らし・就農相談
 実用就農リンク集
NPO法人百姓塾
 設立趣意
 事業概要
 定 款
 経 緯
 所在地
 産地直産物販売 工事中
会員募集
 産直会員募集
 会員応募フォーム
各問合せ
 お問合せフォーム
 メールはこちらメールはこちら
Q&A掲示板

Since2002.8.15

百姓塾のお米提供中

大阪市淀川区東三国
「めちゃお米」
TEL:06-6392-7544

小屋作り/百姓塾の一年
百姓塾キャラクター:ポン助
カリキュラム | 百姓塾の一年 | 小屋作り | 味噌づくり
小屋作り
前に戻る 
 2月4日
今回で完成させようと残雪の中での作業です。
寒さのため焚火を燃やしながら、手分けして完成させました。
焚き火
常に管理し火を消さないよう
コンパネを切り内部の長椅子にします。
残りは小屋の裏側の壁に使用する。
竹の枝で小屋の壁作り 壁の取付けです
屋根もきれいに完成しました。 これは何だと思う?
完成を祝って乾杯 お酒を竹で燗をし竹の杯で・・旨い
小屋の前で記念写真
今回の小屋作りの昼食は女性陣達が頑張りました。野外で火を燃やし昔ながらのお釜でご飯を炊きました。第1回目(12月17日)は「おじや」みたいなやわらかいご飯で失敗でしたが2回目以降おいしいご飯に出来上がりました。
「初めちょろちょろ中ぱっぱ、赤子泣いても蓋とるな」昔の人が言っています。
「中ぱっぱ」の状態 「赤子泣いても蓋とるな」の状態
前に戻る 
▲このページTOPへもどる
Copyright (C) 2008 百姓塾(Hyakusho-juku) All Right Reserved.